眼鏡のとよふく 恐るべし眼力

4年ぶりに「眼鏡のとよふく」へ行った。

しこたま叱られた。

「目に感謝がない。貴方にはうちの眼鏡をかける資格がない。」何だかそういうご主人の心が伝わってきて泣けてきた。

「見えないものを一生懸命見ようとして睨みつけるのではなく、パッと直感で見て下さい。心の目で楽に見て下さい。」とか色々アドバイス受けながら約2時間検眼にかかった。その間に心の奥のスイッチが入り何かが変わっていままで見えなかった文字が度数を変えなくても見えてきた。

不思議~!  これが本当に視るってことなのかな?最初にとよふくの眼鏡を掛けた時の衝撃も大きかった。呼吸が深く楽になったのだ。

今回新調した眼鏡

フレームが八角形で赤と茶のまだら模様。

「目」の恐るべし全身への影響、全ては繋がっていることをあらためて認識。

何万人という人達の目を観てこられたプロの言葉は凄い。心にズキュンと届く。言葉の内容よりも心が届くんだなあ~。耳には痛かったけど目には優しく心の奥で大きな変化を起こす。有難かった。

そんなプロを目指したいものです。

出張さんばステーション日野春☼松浦助産院

松浦照子

 

 

 

 

 

 

 

 

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