産婆の仕事をパフォーマンスを上げて広める!を考えてみた。

最近、ブログ投稿研究会を立ち上げたんですよ。
メンバーは、さんばステーションの松浦照子さんと、樋口萌子さんと、影武者きぢくん(担当エンジニア)です。

私SNSもブログも苦手なんです。。。とか言いながら、結構見てるわたし。
投稿しながら、

「アーーー私の本当の姿は伝わらない。」
「やっぱりリアルよね。」
「インスタ映えばかりかよ!」
とか、自分がうまく投稿できないことを言い訳してたり、
うまい人を羨ましがっていたり(笑)いた感もある。

クバの葉助産院 橋本恵里子
(インスタ映えを精一杯意識したパッションフルーツと麦わら帽子と私。。。)

そこで、今回改めて、ブログ投稿研究会で考えてみた。

お産を担う産婆は、
自然とともに暮らし
待つことを仕事とし
非効率的とも思われる
仕事なのかもしれない。

スピードの速い現代とは
少し逆行しているかとも思われやすい。

ん?いやいや、そうなのか?

私たち人間は、
生まれ、命の終わりがあるという、すべての人間が共通しているところ、
原点に戻ることが

逆にシンプルで楽に自分らしく生きる。=パフォーマンスがあがる⤴
生き方なんじゃない?

逆行というより、
閉じていた(閉じかけていた)本能を開くのかなって思うの。。。
ある意味新世界に進むのよ!
っていう事を私は伝えたいのかなって。
最近始めた投稿研究会で気づいたんです。よ。

「お産は痛い、怖いだけじゃない。しあわせなお産にできるんだ。」
「女性が本能に目覚めれば、未来は明るい。」

ってこと。

便利なデジタルを通じて、しあわせな産婆活動としあわせなお産を
ぐんぐん、どんどん、スピーディーに効率よく(⁉)
広めていきたいのでございます。

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