「子どもに耳を傾けてほしい」という娘の言葉に、
感動してうれしくなった。
どうもこんにちは、助産院フジサンバの渡邊です。
元気ですよ!笑。
去年2024年のInstagramにも書いた通り、
娘の胎内記憶についての作文が地方新聞に載りました。
わが家には胎内記憶を話す子はいません。
それなのに「なぜこのテーマ?」と思って読んだら、
なかなかいいことが書いてあった。
- 否定せず子どもに耳を傾けてほしい。
- 私は少しでも話を否定せず聞きたい。
- 科学的根拠はないけど、体内記憶はあると信じて楽しみたい。
と、こんな感じです。
子どもを置いて仕事にいかなければならず、
悩むお母さん方もいるかと思います。
けれども、子どもはそのことを上回る視点で、
いろいろ見ているものですね。
お母さんがどんな状況にあっても、
子どもたちはその背中を見ています。
そして、いつもお母さんの応援団であるのだと思います。
ついでにいうと、私は助産師として女性、妊婦さんを本気で応援団しています。
出張さんばステーション富士北麓 助産院フジサンバ
渡邊 美幸
